麻辣湯巡り

お仕事の事とは関係ないですが、最近麻辣湯にめちゃくちゃハマっています。

 

今年の春頃に楊国福麻辣湯を食べて、ズブズブにハマり、一時期週に1~2回食べる頻度で食べてました。

 

豆苗、モヤシ、ラム肉、オレンジのテントみたいなやつはマストで入れるお気に入りの具です。

 

楊国福、七宝などの有名どころは美味しいですが、かなり混雑していて時間や場所によっては1時間近く待ったりすることもあります。

 

提供はかなり早いので、さすがの人気という感じですね!

 

最近はチェーンではないお店やテイクアウトでも麻辣湯を楽しめる様になっているため更に気軽に麻辣湯活動(マー活?)が楽しめるようになりました!

 

私はあまり辛いものが得意ではないのですが好き、という悲しい矛盾を抱えています。

その為麻辣湯はいつも2辛を注文しています。

 

ちなみに初めて食べた楊国福では3辛が辛すぎて手が痺れてきたレベルだったので、その後は2辛にするようにしたのですが、楊国福以外のお店だと2辛はそんなに辛くない?気がします。

(楊国福は日によって辛さがかなり変わる、というクチコミを見たことがあるのでそれもあるのかも...)

 

あと麻辣湯て、ヘルシーなように見せかけて脂質と塩分がかなり高いのでスープの完飲は避けた方がいいです!

私はほぼ完飲していたため健康診断でとんでもない数字がでました。ꌩ ̫ ꌩ💧

 

暑い日も寒い日も麻辣湯は美味しいですね!

家の隣に欲しいです。

 

 

 

無職はじめました

お久しぶりです。暑いですね

いかがお過ごしですか?

 

7月を超え私は無職になりました。

三度目の退職にして初めての自己都合退職です。

 

7月中旬には引越しがあったため、一時的に【住所不定•無職】というステータスになっていました。

 

完全な無職となり2週間が経過。

毎日が夏休みです。何から始めたらいいのか...

 

ゆるーく転職活動は開始していますが、年齢的なところか今までの経歴か、中々書類が通りません。

 

転職活動てすごい心削られますよね。

みんなこれを乗り越えて毎日仕事してるのがほんとにすごいし尊い事です。

 

暑い中ご苦労様です。ご自愛ください。

 

無職について。失業保険。転職活動などは順次書いて残していこうと思います。

 

 

 

 

事業譲渡(M&A)された側

2社目は事業譲渡(M&A)されました。

 

「事業譲渡」や「M&A(エムアンドエー)」という言葉を聞いたとき、多くの人はどこか他人事のように感じるかもしれません。

けれど、それが突然自分の職場で起きたとき、そのインパクトは想像以上です。

 

(以下AIにきいてざっくり出てきた事)

M&Aとは?

M&Aは「Mergers and Acquisitions(合併と買収)」の略語で、企業同士が合体したり、一方がもう一方を買い取ったりすることを意味します。具体的には次のような形があります。

合併(Mergers):二つの会社が一つに統合される
買収(Acquisitions):一方の会社が、もう一方の会社を買う
株式譲渡:企業の持ち主(株主)が変わる
事業譲渡:会社の一部または全部の事業を別の企業に譲る

 

事業譲渡とは?

事業譲渡とは、ある企業が自社の特定の事業や部門を、他の企業に売却することです。ポイントは「会社そのもの」ではなく、「事業や機能」だけが譲られるという点です。

 

 

働く側にとっての現実、言われた瞬間

経営陣にとっては「経営戦略」の一環ですが、現場で働く側にとっては、「ある日突然」知らされることがほとんどです。

私の場合ある日、会議室に呼ばれて、「経営悪化の為、事業譲渡する事になりました。〇〇月からあなたは〇〇株式会社の社員になります」

と告げられました。

 

もっと混乱したり取り乱したりするかと思いましたが、1社目も会社都合退職している身からすると、【またか】という気持ちが最も強かったです。

 

聞いた時点では、譲渡先にはいかず退職する気満々で、まーーたどうでもいい望んでもない転職活動かよ。でも今度こそ失業保険すぐ受け取ってしばらくバカンスでもしてやるぞー!という気持ちでした。

 

ですが諸々の理由などあり渋々譲渡先の社員となることに決めました。(諸々は身バレ等もありそうな為濁します。)

 

このとき、退職を選んでいれば、もっと気楽に生きていられたのではないかと思います。

譲渡先にきてしばらく経ちましたが日に日に心身ともに不調となってしまいました。

(頭痛、便秘、皮膚炎の悪化、寝起きのだるさなどなど)

 

もうすぐ譲渡されるかもしれない人へ

経営陣にとっては「経営戦略」の一環、と書きましたが、社員側としては本当に心身への負荷がすごいです。

経営陣も譲渡先も受け入れ手続き段階とかでは「社員の生活を守る為」だとか「契約中のお客様のことを考えて」だとか綺麗事言ってきますが、一度本当に譲渡先にいくのが自分の幸せなのか、譲渡されてまでやり抜きたい仕事だったのか、一度自分の心に聞いてみてください。

 

仕事なんてこの世に掃いて捨てるほどあります。正社員神話崩壊のこの時代に、ほぼ人身売買みたいな事業譲渡に付き合う必要があるのか、過去の自分に問いたいです。

退職と引越し

退職と引越しって結構セットなこと多いですよね。

違うエリアに転職。社員寮に住んでた。1度実家へ避難。などなど

 

1度目の会社都合退職の時もそうでしたし、そして最近も退職+引越しをする必要が出てきました。

私はこの2つが本当にストレスで辛く毎回とんでもなく太ります。

(直近でやった健康診断で5kg以上太ってた事が発覚、焦りしかない)

 

しかもめちゃめちゃお金も無くなります。

引越しする度に貯金が1回ゼロに戻ると言っても過言では無いです。

 

ただ今回の不動産仲介業者さんがすごく出来る方だったため、前回のようなストレスは無かったのですが、実際に住み始めた後や仕事に再びついたときどうなるのか...

 

私は減量できるのか...

 

そもそもまたちゃんと働けるのか...

 

不安はまだまだ山積みです。

 

でもこの問題って、全てお金がたくさんあればここまで思い悩まず、ストレスも少なくなる問題なんですよね。

 

富豪になりたい、安定した収入確保したい

(可能なら働かないで笑)

 

まとまりの無い内容ですが、退職(転職)と引越しを同時くらいに行って何ともなかったりその2つが好きな人、ほんとうに尊敬だしマインドを教えてほしいです。

 

 

 

 

 

 

 

決断は朝にする話

退職時だけでなく、何か大切なことを決意・決断する時は

【朝カーテンを開けて朝日を浴びた時にする】と決めています。

 

世界のイチローも、重大な決断は朝にする。と言っていました。

 

これ本当に正しいと思います。

朝にした決断を行動に移した場合、過程はどうあれ結果うまくいったということばかりな気がします。

メンタル的な何か?スピリチュアル?脳科学的なもの?なんなんだろう。

 

希望退職を決めた時もですが、最近また起きた時に、あ!会社辞めよ!て気持ちになりました。

この決断が正しかったとするのは今後の自分なので頑張ります。

 

退職しようか。転職しようか。今後の人生どうしようか。などなど、決断に迷っている、ずっと悩みを抱えている人がいたら朝起きて太陽のもとで決めてみるのもいいかもしれないです。

 

 

遍歴 経緯

新卒~1社目

某大手企業の100%子会社(社名に本社の名前が入ってる)に入社しました。

当時就活生人気ランキングの上の方にランクインしていてしばらく人生安泰、と甘いこと考えていました。

 

ですが数年勤続したところ、コロナが大流行。

会社は大打撃を受け、希望退職者を募集していたため、退職しました。

 

コロナ真っ只中で採用が全体的に縮小していて、働けるだけありがたい状態でした。

空白期間を設けずすぐに2社目に入社しました。この時、空白期間は絶対無いほうがいい!みたいな変な固定概念みたいなものにとらわれていたように思います。

 

2社目

行政とかなんかそんな感じの法人。

1社目とはまったく異なる業種へのジョブチェンジをしました。

1社目に比較すると規模感は小さいですが、それでもエリアではそこそこ大きい、みたいな感じ。

特に休職とかもせず毎日元気に出勤。数年働いたところ、経営悪化で倒産。どうやら私が入社した頃から経営はうまく回ってなかったようでした。

ここで倒産!解散!とはならず、事業買収?吸収合併?みたいなことに巻き込まれます。

ここで退職しておけば...。